燕三条地域限定
フリーマガジン&
WEBマガジン
MENU
  • Twitter
  • Facebook
  1. トップ
  2. くらし
  3. 【暮らし上手の収納術】神保さんの楽しくなるキッチン 3/3

【暮らし上手の収納術】神保さんの楽しくなるキッチン 3/3

父の手作り料理が大好きだったという神保さん。子どもが生まれ、すべての子どもたちにおいしいご飯を食べてほしいと料理を学ぶように。キッチン収納のモットーは「ものは置かない、増やさない」。限られたスペースの中を、木工教室で作ったお手製の棚で有効活用し、好きな音楽を聴きながら楽しく料理をしています。

父の手作り料理が大好きだったという神保さん。子どもが生まれ、すべての子どもたちにおいしいご飯を食べてほしいと料理を学ぶように。キッチン収納のモットーは「ものは置かない、増やさない」。限られたスペースの中を、木工教室で作ったお手製の棚で有効活用し、好きな音楽を聴きながら楽しく料理をしています。

twitterでシェアする Facebookでシェアする
2018.11.23

Rules 3 自分も家族も使いやすく

食料庫はスーパー代わり
キッチンの隣にある必要なし

玄関とキッチンをつなぐ廊下にあるパントリー。元はクローゼットだったが、中に本棚を入れて再利用しています。乾物などのストックや、料理教室の材料を置いておくところなので、キッチンの隣にある必要はないそう。娘さんが自分で出し入れする夜食ゾーンもあります。

食器棚

シンクの表面・リビング側にある食器棚。「ここだと子どもが自分でお茶わんを出して並べてくれるでしょう」と神保さん。

コーヒーメーカー

カップやコーヒーメーカーもカウンターのリビング側に置くことで、キッチン内に家族が入らず、飲みものを各自で注ぐことができます。

twitterでシェアする Facebookでシェアする

暮らし上手の収納術

トップに戻る